リネットとリナビスのサービスを比較、普段使いはリネットで衣替えにはリナビスがおすすめ?

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2つの選択肢で悩む女性

最近話題の宅配クリーニング会社の中でも特に、人気なのが、リネットとリナビスです。

リネットは、宅配クリーニング業界最大手の会社で、専用のアプリなども配信され、利便性と安さが人気の秘密です。

一方のリナビスは、テレビ番組「カンブリア宮殿」でも取り上げられ、その高品質なクリーニングに加え、おせっかいという名の無料サービスが多数ついてくることも話題です。

今回は、そんな二大宅配クリーニング店であるリネットとリナビスのサービスを様々な面から比較していきたいと思います。

リネットとリナビスの特徴

ダンボール箱を受け取る女性

リネットとリナビスはどちらも宅配クリーニングを提供する会社です。宅配クリーニングとは、宅配業者が衣類の引き取り・配達を担当してくれるサービスのことです。

自宅まで荷物を取りに来てくれる・配達してくれる、ので利用者は自宅で衣類を梱包して引き渡すだけでクリーニングが完了します。

宅配クリーニングを利用するメリットと、リネットとリナビスの特徴について説明します。

そもそも宅配クリーニングを利用するメリットは?

宅配クリーニングを利用するメリットは、

  • お店まで衣類を持っていく必要性がない
  • 夜遅い時間でも利用できる

といった点が挙げられます。

宅配クリーニングなら、宅配業者が荷物を取りに来てくれるので、衣替えの時期など、かさばって重たい荷物を持ってお店に行く必要はありません。

怪我をされている方や、妊娠中・子育て中の方など家から出ることが難しい方でも簡単に利用できます。

また、宅配業者の集配可能な時間帯ならいつでも指定ができるので、帰宅時間が遅くて近所のクリーニング店の営業時間内に間に合わない方でも利用が可能です。

コンビニから発送することもできるので、その場合は24時間預けられます。夜間の仕事をしている方でも心配いりません。

リネットの特徴、有料会員になればさらにお得で便利に

リネット ロゴ

リネットは、30万人以上の会員がいる宅配クリーニング業界最大手の企業です。

利便性が高く、スマホアプリから簡単に注文できます。また、東京都内にお住まいの方は、出した翌日に納品してくれるサービスや、早朝・深夜に1時間単位で配達をしてくれるサービスもあります。

料金も、一般的な店舗型の宅配クリーニングと変わらない安さなので、気軽に利用することができます。

また、リネットにはプレミアム会員という有料会員制度があります。

月額390円+税か、年会費4,680円+税が別途必要になる制度となっており、初めてリネットを利用する方は、初月分の会費が無料になります。

リネットの便利なサービスのほとんどは、このプレミアム会員限定のサービスとなっています。

  • 3,000円以上利用で往復送料無料
  • 最速翌日お届け
  • 早朝・深夜に荷物を受け取れる
  • シミ抜き、毛玉取りなどの無料サービス
  • トラブル時の保証

これらがプレミアム会員限定サービスです。

がついてくるので、十分「もとを取れる」内容となっています。

送料は、通常会員だと10,000円分以上利用で初めて無料になるので、相当な量を出さないといけません。規定額より利用料金が少ない場合は、別途送料1,800円が必要です。

継続的に、3,000円以上のクリーニングを利用する場合は、プレミアム会員に入会したほうがお得になります。

リネットのサービスは、その大半がプレミアム会員限定です。ある程度プレミアム会員になることが前提なのかな?と思います。

実際、利用者の大半がプレミアム会員に登録しているそうです。

プレミアム会員は、会費以上に割引される額が大きいので、入会して損をするサービスではありません。しかし、有料会員に抵抗がある方にはおすすめできないかもしれません。

リナビスの特徴、無料サービスが豊富

リナビスのロゴ

リナビスは兵庫県内にある老舗クリーニング店が始めた宅配クリーニングサービスです。

その道40年以上の職人たちがたくさん在籍していて、その技術は確かなものです。2018年6月には、テレビ東京の番組「カンブリア宮殿」に取り上げられ、大きな話題となりました。

リナビスでは、「おせっかい」をモットーにサービスの提供を行っています。職人が衣類を検品する上で気になる部分があったら、利用者から直接指示がなくても処理を行います。

たとえば、

  • 6ヶ月保管
  • シミ抜き
  • 毛玉取り
  • ボタン・ほつれ修理

などが無料のサービスとして全品についてきます。

会員になると、利用の度にポイントが付与されます。次回利用時にポイントを適用すると、料金が割引されます。

会員登録すると、初回から利用できる333円分のポイントが付きます。会員登録は、無料で会費もかかりません。

また、洗浄・乾燥方法にもこだわりがあります。自社工場の敷地が大きいことを活用して、洗い上げられた衣類は全て自然乾燥で乾かしていきます。

熱風や摩擦で衣類を乾かす乾燥機とは違い、衣類に優しく傷みや縮みを最小限に抑えることができます。

職人の技術や、手間暇をかけた工程で、大切な衣類をていねいに洗ってくれます。

リネットとリナビスの料金を比較

お金と電卓

リネットとリナビスの料金を比較していきます。しかし、そもそもリネットとリナビスは料金体系が全く違う2社となっています。

リネットは、衣類の種類それぞれに料金を設定しています。一方のリナビスは、パックで商品を販売しています。

それぞれにメリットとデメリットがあるので、それについてもお伝えします。

2社の料金比較、保管をするなら無料のリナビスがおすすめ

リネットとリナビスの2社の料金について簡単にまとめました。

リネット リナビス
料金体系 種類ごとに値段が異なる パック制(1点ごとの料金は均一)
1点にかかる最安値 290円(ワイシャツ) 940円(20点パック利用時)
送料 10,000円以上無料(プレミアム会員は3,000円以上) 無料(パック料金に含まれている)
シミ抜き・毛玉取り 無料(プレミアム会員限定) 無料
保管サービス 有料(プレミアムクローク) 無料

リネットのプレミアム会員に登録しないのであれば、リナビスの方が無料サービスの幅が広いのではないかと思います。特に、保管サービスを利用したい方にとっては、リナビスの方がお得になります。

一方で、1点ごとにかかる料金はリネットの方が安くなります。衣類ごとに単価が設定されているので、ワイシャツやブラウスなど単価の低い衣類はリネットを利用したほうがお得になります。

ワイシャツの場合、リネットの方が3分の1以下の料金でクリーニングができます。

リネットとリナビスの料金体系の差

リネットとリナビスの料金を比較する時に注意したいのが、料金の設定の仕方が全く異なることです。

リネットは個別料金制、リナビスはパック料金制を採用しています。

それぞれの特徴と、メリット・デメリットをまとめると以下のようになります。

個別料金 パック料金
特徴 衣類ごとに値段が異なる パックで料金が決まるので、1点ごとの料金は均一
メリット 単価の低い衣類を出す時にお得 単価の高い衣類を出す時にお得
デメリット 単価の高い衣類をまとめて出すと割高 単価の低い衣類ばかり出すと割高

リネットは個別料金型なので、単価の低いものを出すとお得になります。たとえば、1点290円+税のワイシャツを10点出しても2,900円となります。

一方、リナビスでワイシャツを10点出すと、10点パックの料金が10,800円+税なので、1点につき1,080円がかかることになります。

1点ごとに790円、合計では7,900円の差がつくことになります。

単価の低いワイシャツは、リナビスよりもリネットで出した方がおすすめとなります。

逆に、単価の高い衣類はリナビスでクリーニングしたほうがお得になります。単価の高い衣類の代表として、ダウンコートを10点クリーニングする場合を比較します。

リネットの場合、ダウンコートは1点3,150円+税かかります。10点出すと、合計金額は31,500円となります。

リナビスの場合、10点パックが10,800円+税なので、1点あたりの料金は、1,080円となります。

1点あたり2,070円、合計で20,700円の差が付きます。

ダウンコートを出す場合は、リナビスを利用したほうが安く済ませられます。

リネットとリナビスの場合、料金体系が違うため、お得になる使い方が全く変わってきます。ご自身が出す衣類や量によって、2社を使い分けることも重要になります。

具体的な2社の料金一覧

個別料金型のリネットの代表的な衣類の料金は、

  • ワイシャツ:290円
  • スーツ上:950円
  • パンツスーツ:660円
  • ワンピース:1,230円
  • コート:1,900円

となっています。(税抜価格)宅配クリーニングなのに近所にあるような、店舗型のクリーニングと変わらない安さがリネットを利用するメリットだと言えます。

特に、初めて利用する方には、全品半額になる特典があるのでさらに安く利用できます。

対して、リナビスの料金体系は

点数 パック料金 1点あたりの料金
5点 7,800円 1,560円
10点 10,800円 1,080円
20点 18,800円 940円

となっています。(税抜価格)出す点数の多いパックほど、1点あたりの料金がお得になるので、衣替えの時期にまとめて出す場合はリナビスの方がお得かもしれません。

リナビスは単価の低い衣類を出す時にお得になり、リナビスは単価の高い衣類をまとめて出した方がお得になります。

ワイシャツやブラウス、セーターなど単価の低い普段着はリネットに出し、ジャケットやコートなどのおしゃれ着はリナビスに出す、と使い分けることでよりお得に利用できます。

初回利用限定の特典、リネットは全品30%OFFに

リネットとリナビスでは双方で、初めて利用する方限定の特典を用意しています。

リネットの初回利用特典は

  • 全品料金30%オフ
  • 送料無料
  • プレミアム会員費が1ヶ月無料
  • 2回めの利用が30%オフ

となっています。全品が半額になるのは利用者としてはとてもありがたい特典です。プレミアム会員は、一度登録しても、自動的に更新される事はありません。

有料会員になるのは、とためらっていた方も、1ヶ月だけ利用してどのようなサービスを受けられるのか体験することができます。

対して、リナビスでは会員登録(入会金・年会費無料)をしてクリーニングを初めて利用すると、

  • 初回から使えるポイント333円分

がついてきます。初めての利用時には利用料金から333円分が割り引かれることになります。利用するたびに、ポイントが加算されて次回利用時に1ポイント1円として割引することができるようになるお得なポイント制度もあります。

リネットとリナビスのサービス内容を比較

ダンボール箱を持つ女性

リネットとリナビスは、衣類のクリーニング以外にも様々なサービスを展開しています。

双方に共通してあるサービスが、保管サービス・布団クリーニングの2つです。また、リネットには靴のクリーニング、リナビスにはブランドバッグのクリーニングがあります。

これらのサービス内容と料金について比較します。

保管サービス、リナビスは無料で最大6ヶ月

衣替え途中の衣類

保管サービスとは、衣類をクリーニングしたあとに、専用の保管庫で預かってくれるサービスです。

湿度と温度を管理した部屋で保管してくれるので、虫食いやカビの心配はいりません。また、自宅で収納しなくて済むのもメリットとなります。

衣替えの時期に利用すれば、自宅での収納スペースに困ることもなく、次のシーズンまで預かってもらえます。

リネットとリナビスは両社とも保管サービスを扱っています。

それぞれのサービス内容を簡単にまとめると以下のようになります。

リネット リナビス
料金 1着1,400円(クリーニング込) 無料(クリーニング代に含まれる)
送料 無料 無料
無料オプション加工 汗抜き加工 とくになし(有料で追加可能)
保管期間 最大8ヶ月 最大6ヶ月
返却日時の変更 リュクスコースのみ対応可能 電話にて連絡があればできる限り対応

リネットの保管サービスは、「リネットプレミアムクローク」という名前のクリーニングとは別のサービスになります。

クリーニングと保管サービスが一緒になったもので、アパレル業者も使用している専用の倉庫で徹底的な管理をしながら保管してくれます。

リネットの保管サービスには、通常のコースに加えて、「リネットプレミアムクローク リュクス」の2つのコースがあります。

リュクスコースは通常の保管サービスに加えて、

  • 撥水加工
  • 花粉ガード加工
  • 防虫剤つき

などのサービスが付属します。雨や雪に濡れてしまいがちなコートや、虫食いの気になるウールやカシミヤにおすすめのコースです。

一方、リナビスの保管サービスは、クリーニングパックに無料で付属するサービスです。自社工場の広大な敷地を活用して、衣類に適した環境で保管してくれます。

クリーニングを注文する時に、注文画面から希望の納期を選ぶだけで利用できます。返送の希望日時も指定できるので、都合の良い日にクリーニングされた衣類が手元に戻ってきます。

保管サービスは、安さでは無料のリナビスがお得。より衣類に適した環境で保管してほしい場合は、リネットプレミアムクロークのリュクスコースがおすすめ。

布団クリーニングは3枚12,800円でリネットがお得

布団をかぶる子供

リネットとリナビスの両方に、布団をクリーニングするサービスもあります。

布団は、普段天日干しをしてお手入れしている方が多いのですが、実はそれだけでは十分ではありません。

人は寝ている間にコップ一杯分の汗をかく、とよく言われています。かいた汗の汚れは、布団を干しても残り、雑菌やダニが増える原因となります。

増えたダニや雑菌は、アレルギーの原因になる場合があります。特に、ダニは小児喘息の原因の80%以上を占めるとされています。

布団から、ダニや雑菌を除去するには布団を水で丸洗いすることが必要です。水で洗い流すことで、布団の汚れを取り除く事ができます。

厚生労働省は、旅館やホテルなど宿泊施設に年2回の寝具の丸洗いを指示しています。定期的にクリーニングを行い、汚れを落とすことで布団を清潔に保てます。

両社の布団クリーニングの料金を比べてみると、以下の通りとなります。

枚数 リネット リナビス
1枚 8,800円 11,200円
2枚 11,800円(1枚あたり5,900円) 13,800円(1枚あたり6,900円)
3枚 12,800円(1枚あたり4,267円) 15,000円(1枚あたり5,000円)
4枚 14,800円(1枚あたり3,700円) 18,300円(1枚あたり4,575円)

※税抜価格です。

全体を通して、リネットの方がお得に布団クリーニングができるという結果となりました。

両社とも、注文から最短10日で布団が返却されます。敷布団や掛け布団だけでなく、羽毛布団や羊毛の布団でも丸洗いできます。

靴クリーニングでムートンブーツの雨ジミもスッキリ

ムートンブーツ

リネットにのみあるサービスが、靴のクリーニングです。「くつリネット」として展開されています。

年間実績35,000足以上あり、自宅では手入れが難しい皮革商品も多く取り扱っています。汚れ落ち率は96%以上を誇っているので、諦めていたお気に入りの靴のシミもキレイに落とすことができます。

保管サービスもあり、1,000円+税を追加で支払うと、洗浄後に最大9ヶ月預かってもらえます。靴箱のなかで場所をとるロングブーツに悩まされることもなくなります。

くつリネットには3つのコースがあり、それぞれに特徴があります。

スタンダードコース
初めて利用する方におすすめのコース。洗浄・消臭&除菌加工・起毛生地のシミ抜きなどが含まれたコース
スペシャルコース
スタンダードコースに、撥水加工をプラスしたコース。革靴やブーツにおすすめ。
ライトコース
洗浄と消臭・防菌加工のみを行うコース。定期的なメンテナンスや、汚れの少ない靴におすすめ。

初めて靴のクリーニングを利用するなら、スタンダードコースがおすすめです。また、日中よく履く靴で長持ちさせたいものや、撥水加工をしてほしいものはスペシャルコースがおすすめです。

スタンダードコースとスペシャルコースにはシミ抜きがあり、革靴やムートンブーツの雨に濡れて滲んでしまったシミも元通りにすることができます。

シミが落としきれない場合は、上から染料で色をかけ、目立たないようにする補色加工もしてくれます。

それぞれのコースの料金は以下のとおりです。

スタンダードコース スペシャルコース ライトコース
2足パック 1足:6,480円 1足:7,480円 1足:3,480円
3足パック 1足:5,980円 1足:6,980円 1足:2,980円
4足パック 1足:4,980円 1足:5,780円 1足:2,480円

※税抜価格です。

たくさん出せば出すほど、一足辺りの値段が安くなるので、季節の変わり目に家族の分を合わせて出すとお得に利用できます。

ブランドバッグクリーニングで、傷や傷みを目立たなくできる

バッグ

リナビスには、ブランドバッグのクリーニングサービスがあります。

革製のバッグや、ブランド物のバッグは、1つ1つを手作業で洗う必要があり、高度な技術と知識が不可欠です。

リナビスでは、素材や染色の知識が豊富な工房などと協力して、ハイレベルなクリーニングを行っています。現在では、有名ブランドから直接依頼を受けるほどの高水準なサービスとなっています。

ブランドバッグクリーニングでは、素材の特徴や状態に合わせた洗浄・乾燥で汚れをていねいに取り除き、熟練した職人の技術で修復・色補正を行います。

そうすることで、お気に入りのバッグの

シミ・汚れ
コーヒーやワインの飲み込干し、口紅など化粧品のシミなどに対応。もとの風合いをこわさないように洗浄します。
傷・剥げ
上から染色することで、傷を目立たなくすることができます。希望があれば、全体の色味の変更も可能です。
部品の劣化
修復技術を用いてメンテナンスを行い、必要であればパーツの交換も可能です。

などの悩みを改善することができます。

料金は、1点につき25,000円+税となっています。料金はバッグの状態や希望のメンテナンス内容によって左右する場合があります。

クリーニング不可の表示がついているバッグでも、95%がリナビスでクリーニング可能です。お持ちのバッグでクリーニング可能かどうか不安な物があれば、いつでも気軽に問い合わせることができます。

注意事項

リナビスでは、バッグ1つのメンテナンスに時間がかかるため、1日10点に限定してクリーニングを受け付けています。

予定数量を上回ると、その日は注文を受け付けられない場合もあります。

また、リナビスの会員限定のサービスとなっているので、利用する場合は事前に会員登録をする必要があります。会員登録は、ホームーページから簡単にでき入会費・年会費は無料です。

リネットとリナビスは用途によって使い分けることが賢い使い方?

ソファに座ってスマホを触る女性

リネットとリナビスは、同じ宅配クリーニング会社でも、特徴やメリットも全く異なるサービスです。

様々な観点から比較した結果、どちらかだけを利用するのではなく、両方を場合によって使い分けることがお得にクリーニングするコツだと感じました。

たとえば、私なら、比較的に継続してクリーニングを利用する普段着(シャツ・ブラウスなど)は、単価が低く、アプリから簡単に注文ができるリネットでクリーニングを利用します。

季節の変わり目で、単価の高いコートやおしゃれ着などをまとめて出したい時はリナビスを利用したほうがお得になります。保管サービスで納期を6ヶ月後に指定すれば、衣替えの手間も格段に減ります。

普段遣い用がリネット、衣替え用をリナビスといった考え方で利用すれば、双方のメリットを十分に受けることができます。

リネット公式サイトはこちら

リナビス公式サイトはこちら

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この記事の執筆者

執筆者の詳細プロフィール
宅配クリーニングの教科書は「むささび式部」が担当しています。宅配クリーニングのホームページを見てはお得で便利なお店を探すのに夢中。すぐ食べ物を服にこぼすので、効果的な洗濯方法も研究中です。

より良い情報をお届けするため、川原裕也 がメンテナンスを担当いたしました。( 更新)

ありがとうございます。

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